オードリー・ヘップバーンの言葉

朝から、何故かブルーハーツの歌が頭に浮かび、

「電光石火」

~寂しい夜が何度続いても

切ない朝を何度むかえても

出かけよう さあ 出かけよう~

 

 

自転車で娘を保育園へ送っていきながら、なんとなく口ずさんでいた。

 

そんな朝、家に帰ってきて、ふと、目にした

「オードリー・ヘップバーンの言葉 」

という本。少し前に買ってから、愛読書になっているのだけれど・・・

 

朝から、号泣!!!

 

 

Ⅴ.使命

~私は自分自身に問いかけます。あなたは何ができるか?~

ここの章を何気なく最初から読みすすめていたとき、

 

~もし人々が支援していないのだとしたら、

「支援したくないから」ではなく、

「支援が必要だということを知らないから」

だと思います。~

 

まで、読んだときに、号泣してしまった。

 

『私の使命は?』

って思いながら、読んだからかもしれない。

 

そもそも、何故、私は、

女性の支援をしたいと考えたのか、

しかも、起業の支援をしたいと考えたのか?

 

それは、私自身の過去にあり、支援していただいたことがあるからなのだ。

DVの体験、その後の自立。

 

女性がもっと経済的にも精神的にも自立をしていけば、DV被害を減らすことができるかも知れないと考えたからだ。

あなたは、どう?

 

それから、熊本地震の経験者でもある。

熊本復興支援もしていく。

 

私にできることで。

 

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